業務用の海苔なら当店をご利用ください。

伊勢屋海苔店

業務用の海苔【ポイントとFAQ】

私たちは業務用の海苔の販売を行っています。お店などで海苔を扱いたいという人達の希望に応えるサービスを展開しています。海苔の卸売や小売を専門にしている業者であり、豊富なバリエーションを用意しているのが特徴です。直接、産地を訪れて仕入れをし、味や品質にはとてもこだわっています。そのため、安心して業務用として海苔を使うことができます。一定の品質以上のものしか取り扱っていません。海苔を美味しく食べることができることを何よりも重視しています。

業務用 海苔

また、海苔は湿気やすい商品であり、すぐに品質が駄目になってしまうため、その点にも配慮した管理を行っています。届けられた海苔は、すべてパリパリの状態となっていて、業務用として問題なく使える品質が保たれているのです。美味しい海苔を用いることができるでしょう。さまざまなタイプの海苔を揃えています。それぞれの海苔ごとに味や香り、色つやなどは違っています。業務で海苔を使うときに、一体どのような用途で利用したいのか、どんな海苔を求めているのか希望を伝えてくだされば、それに合ったものを用意することが可能です。業務用海苔を求めている人は、ぜひとも伊勢屋海苔店までご相談ください。

01川崎で創業40年の業務用・家庭用海苔専門店とは?

炊き立ての白いご飯に美味しい海苔、卵焼きと焼き魚、味噌汁があれば最高の朝ごはん、というのが今も昔も変わらない理想的な朝の食卓ではないでしょうか。子供から大人までみんな大好き、海苔さえあればご飯が何杯も食べれると言う人は多いはず。
季節を問わずスーパーに行けばいつでも手に入る海苔ですが、海苔の収穫時期や産地があることはあまり知られていません。野菜や果物に旬があるように、海苔も一番美味しい時期に作られたものを食すれば、いつもの海苔が食べられなくなるかもしれません。
そのような極上の海苔を扱う、海苔一筋40年の横浜・川崎の老舗海苔店をご紹介しましょう。
海苔の生産は漁師によって11月から4月に行われ、各県の漁連にて入札会があります。店主が自らこの入札に参加し、その年に気に入った海苔だけを1年分確保するこだわりから違います。そして徹底的に温度管理された自社倉庫にて保管。お客様のご注文を頂いてから焼き上げるためパリッと歯ごたえがあり、香りのよい海苔をお届けすることが出来ます。
品質の良さと安定供給を重視し、有明産と瀬戸内産の海苔を選ばれています。業務用、ご家庭用、贈答用と各種用途に合った海苔を用意し、お客様のご希望にも細かく対応している海苔専門店です。

02業務用海苔の仕入れが初めての方へのお役立ちポイント

海苔は素朴な味ながら他の食材にない食感、噛むほどに美味しさが増す味わい深さが魅力で、お子様から大人まで幅広く愛されています。海苔を入れることにより美味しさが増すことから、海苔を使った料理は意外と沢山あります。口にした瞬間に味の違いが分かるほど口が肥えている人がいますから、海苔を使う店もこだわりの強い店が多いです。海苔を多く使用するのは寿司屋や弁当屋、ラーメン屋、蕎麦屋や和菓子屋などが挙げられます。寿司屋であれば、海苔の厚みや味が微妙に違うため、お寿司の具材によって海苔を変えるほど吟味して選んでいる店もあります。お店の方であれば満足出来る海苔に出会えるまで、いくつもの海苔を試されると思いますが、業務用の海苔を扱っている海苔専門店ならではのサービスも知っておくと便利です。例えば、料理にあった海苔を製造しているところです。

業務用海苔の仕入れが初めての方へのお役立ちポイント

麵類に合わせたスープに溶けにくい海苔であればラーメン屋の方の理想に近いでしょう。海苔のカットサイズに対応しているのも大変便利です。そして、小口注文が可能であることも大きなポイントです。大量の仕入れは保管場所も必要となり、海苔の大敵である湿気の心配もありますから小口注文で常に新鮮な海苔を仕入れできることが重要です。
海苔のグレードで値段や艶、質が違うため、コストを意識出来るバリエーションを揃えているのも有効です。業務用海苔を仕入れをされる時の参考にしてください。

03業務用海苔の仕入れでよくある3つのお悩みについて

海苔を大量に使用する飲食店や和菓子では業務用海苔が使用され、お料理やお菓子の種類に適した海苔が選ばれています。海苔の持つ独特の風味が料理を惹き立て、食感に広がりを出すほか、栄養面でも健康に欠かせない成分を多く含む自然食品として知られています。
そのことから「海の野菜」と称され、良質のたんぱく質、カルシウム、ビタミンA、ビタミンB12などが含まれています。
業務用海苔を仕入れされている方から耳にする、3つのお悩み点にフォーカスし、改善点を探ってみましょう。

1.海苔を変えたいが、大量仕入れが難しいため業者がみつけにくい

2.海苔にこだわりたいが、コストがかけられない

3.海苔ごとに希望サイズにカットして欲しい


大量の仕入れを一度にするのは経費的にも、在庫を保管する場所の確保においても難しい場合があります。小口注文が可能ながらも料理の値段を上げず、コストに見合う海苔の選択肢がある仕入れ先を探す場合は、食品商社ではなく海苔の専業メーカー、海苔屋が適しているでしょう。専業であるため、こだわりの海苔から低コストに合う海苔まで幅のある品揃えが期待できます。そして、業務用海苔を扱っている会社であれば自由に海苔のカットが出来ますから、希望サイズでの注文が可能です。和食店であれば刻み海苔から焼き海苔、味付け海苔と扱う海苔の種類が多いと思いますが、海苔専門店ではまとめての注文、細かい対応が可能ですので安心です。

04海苔の種類とは?海苔の産地も合わせてご紹介!

子供から大人まで馴染みの深い食材である海苔。日本では年間約85億枚の海苔が生産されているそうです。海苔の種類は大きく分けると4種類あります。
・乾海苔
・焼き海苔
・青海苔
・岩海苔
おにぎりや巻きずしなどに使われているのが乾海苔や焼き海苔と呼ばれる種類になります。
現在、海苔の品質で高い評価を受けているのは佐賀、福岡両県の有明海漁場の晩秋に行われる"初摘み"であり、特に佐賀県の海苔畑は、有明海の最も奥まった場所で栄養豊かな河川と海流がぶつかる汽水域にあります。
6メートルの干満差があることを利用した支柱式養殖を行い、4月の糸状体の培養から11月に初摘みを迎え、"秋芽"と呼ばれる海苔が尊重されています。
日本には他にも数多くの海苔の産地があります。有明海以外の海苔の産地をご紹介しましょう。
宮城 松島湾
福島 松川湾(青のりの産地として知名度が高い)
千葉・神奈川 東京湾(香りの良さは日本一)
静岡 浜名湖
愛知 西三河、知多東三河(江戸時代から歴史があり、色の良さでは随一と言われる)
三重 桑名〜鳥羽(全国生産量の5%を占める)
瀬戸内海 浮き流し漁場の大産地であり、海苔質が硬めなのが特徴
高知 四万十川(アオサノリで有名)
鹿児島 出水(日本最南端の海苔養殖。無酸処理の海苔として有名)

05業務用海苔を扱う海苔専門店の対応エリア

一度おいしい海苔を食べると、以前食べていた海苔では満足できなくなるという方は珍しくありません。
小さな時から自宅にある食べ慣れた食材であり、白いご飯と共にどれだけの海苔を口に運んできたでしょうか。そのシンプルな食べ方ゆえ、海苔の味の違いは分かりやすいと言えます。
美味しい海苔巻きは中の具を引き立てる美味しい海苔が巻かれています。パリッとしていながらも弾力性とストレスなく嚙み切れ、口の中に味わいが残る海苔が理想です。
飲食店では業務用サイズで食材を仕入れられているケースが多く、海苔も商社や代理店から購入されているお店が多いものです。品質の高い海苔にこだわり、海苔一筋に40年以上の歴史を持つ川崎の海苔専門店があるのをご存じでしょうか。
ご家庭用から贈答用、業務用海苔を扱っており、日本全国に発送対応しています。
ラーメン用やお寿司用、ざるそばや丼物用の刻みのりなど、料理に適した海苔のバリエーションがあり、海苔のグレードにより金額が異なる設定です。
用途や予算に合わせて選べるため検討しやすく、飲食店様からも高評価。希望サイズに無料でカットしてくれるサービスもありますのでお勧めです。

06川崎の老舗海苔専門店が提供する業務用海苔の価格目安

川崎に創業から40年以上の歴史を刻む老舗海苔専門店があります。こちらのお店ではご家庭用海苔、業務用海苔、贈答用海苔の卸売り、小売りを行っています。
業務用海苔を仕入れたい方に役立つ、価格の目安をいくつかご紹介しましょう。グレードの異なる海苔がラインナップにありますので、お料理のコストに合ったものを選ぶことができます。

川崎の老舗海苔専門店が提供する業務用海苔の価格目安

業務用海苔
●ラーメン用 焼き海苔(並B:ラーメン用海苔で最も値段が安い海苔)
@13円〜11円 全形100枚入り
販売価格:1,404〜47,520円(税込み)
1ケースでのご注文でお得な価格になります。
10袋入り(1ケース):1,200円(税抜)/1袋
20袋入り(1ケース):1,150円(税抜)/1袋
40袋入り(1ケース):1,100円(税抜)/1袋
●ラーメン用 焼き海苔(上:ラーメン用海苔で最高ランクの品質)
@19円〜17円 全形100枚入り
販売価格:2,052〜73,440円(税込み)
1ケースでのご注文でお得な価格になります。
10袋入り(1ケース):1,800円(税抜)/1袋
20袋入り(1ケース):1,750円(税抜)/1袋
40袋入り(1ケース):1,700円(税抜)/1袋
●瀬戸内産 焼き海苔(Dグレード:寿司用、おにぎり用など)@17円 全形100枚入り
●有明産 焼き海苔(Aグレード:寿司用、おにぎり用など)@25円 全形100枚入り
●有明産 焼き海苔(Sグレード:お店の最高グレードの海苔)@30円 全形100枚入り
●キザミ海苔(並)細目2ミリ幅 150g入り
100gあたり480円(税抜き)
●焼き海苔 もみのり 200g入り 864円(税込み)
●バラ干し海苔(上)岩のり風 100g入り 1,080円(税込み)

07川崎の老舗海苔店の業務用海苔が選ばれる3つのポイント

日本人にとってなじみの深い海苔は、そのままの美味しさは勿論、料理を引き立てるアクセントとして旨味を出す大切な食材です。海苔を使用する飲食店にとっては、その海苔選びで料理の仕上がりにも差が出ると言っても過言ではないでしょう。
飲食店では"業務用海苔"を使用するケースが多いですが、川崎にある老舗海苔店が人気なのをご存じでしょうか。様々なグレードの海苔のラインナップがあり、お店の方がコストに合わせて選びやすいことや、小ロット販売している点も在庫場所を取らない点で重宝されています。さらに、こちらの海苔店が選ばれる3つのポイントを挙げてみました。

01入札会で直接仕入れする

海苔の生産地で行われる漁連の入札会(セリ市)に参加し、数多くの海苔の中から気に入った海苔だけを一年分確保しています。多くの海苔店が海苔商社から仕入れを行う中、自らの目で選別し、その年の最もおいしい海苔を仕入れるこだわりです。

02徹底した保管方法

入札会で仕入れた海苔は乾燥させて湿気を通さない袋に入れ、密封し倉庫に保管されています。
倉庫内は一年中、10度以下になるよう温度管理し、品質を保っています。

03お客様からの注文前に焼き上げする

倉庫で保管された海苔は、お客様のご注文が入る前に指定工場で焼き上げをされています。ベルトに乗った海苔が、電気の高温釜を通り焼き上がることで、パリッとした歯ごたえの美味しい海苔をお届けできます。

08川崎の海苔専門店の業務用海苔と他店との違い

海苔を食する文化のある国は世界の中でもわずかであり、韓国に次ぎ消費量が多いのは日本であるという調査結果があります。
江戸時代から一般庶民になじみの深い食材となった海苔は、栄養面にも優れ、焼き海苔にすることで消化吸収もしやすくなります。おにぎりや海苔巻き、丼物やざるそばなど、海苔があることで美味しさが引き立つ料理が数々存在します。
飲食店で使用される海苔は主に業務用海苔であり、海苔を扱う商社や海苔専門店から購入されるのが一般的です。川崎にある老舗の海苔専門店にフォーカスし、こちらで扱う海苔の他店との違いについて挙げてみましょう。

●直接、産地に行くこだわりの仕入れ
少しでも品質の良い、おいしい海苔を厳選してお客様に提供するするため、自ら産地の漁連で行われる入札会に参加して仕入れを行っています。店主が美味しいと思うものだけを仕入れ、取り扱う海苔への強いこだわりがあります。

●豊富なバリエーション
焼き海苔、味付け海苔、全形、半切などの海苔を取扱い、寿司店、おにぎり店、ホテル、旅館、ラーメン店、お弁当屋、和菓子屋、そば・うどん店などのお客様から幅広く利用されています。グレードの違う海苔を取り揃えており、ニーズにあった海苔を選んでいただける豊富なバリエーションが特徴です。

●小口から注文できる
1袋から購入出来るほか、10袋入り、20袋入り、40袋入りのケース購入によるお得な価格設定もあります。サンプルは無償で発送してくれるため、飲食店の方に大変お勧めです。

09川崎の海苔専門店への業務用海苔の相談事例

当店は川崎に創業してから40年以上にわたり、海苔一筋に営業して参りました。
海苔の仕入れから保管に至るまで妥協することなく、最高の海苔をお客様にお届け出来るよう注意を払っています。
弊社では、ご家庭用の海苔から業務用海苔、贈答用海苔まで幅広くご用意しています。業務用の海苔も多品種の海苔を販売しており、お問い合わせを頂いています。

川崎の海苔専門店への業務用海苔の相談事例

都内に建設中の和食割烹様が、当店の海苔に関心を持って下さり、何度かお電話を頂きました。
お品書きの中には海苔を使用する料理が多いとのことで、検討するために何種類かの海苔を小口で購入したいとのお申し出でした。
当店には様々なグレードの海苔があり、色つや、香り、味が異なります。お客様の用途と予算でお選び頂いておりますが、サンプルは無償でお送りしておりますと申し上げると大変喜ばれました。お料理の専門家である料理人様ですから、最も適した海苔を選びたいのは当然でございますのでサンプル提供をしております。じっくり検討の上でお選び下さいとお伝えしました。また、小ロットから販売しておりますので、一度に大量仕入れをされなくても大丈夫なことや、海苔のカットサイズにも対応している旨を申し上げています。
お料理に華を添える海苔となりますよう、今後も専門店としてのこだわりを大切に携わって参ります。

10業務用海苔に関してよくある3つの質問

業務用海苔を仕入れしているのは飲食店やホテル、旅館など多岐に亘ります。注文するにあたり、コストや仕入れの量、海苔へのこだわり等で海苔を扱う商社や海苔専門店など仕入れ元が変わるでしょう。
海苔はシンプルなメニューに使われる食材であることから、海苔の選択次第で善し悪しが変わってしまう、重要なポイントを担っています。
海苔選びの相談で、よくある3つの質問を川崎の海苔店にお聞きしました。
質問 小口購入は可能ですか?
回答 焼き海苔、味付け海苔、全形、半切り等の海苔を50枚から取り扱っています。小口でご購入いただけますので是非、お試しください。
質問 グレードの違いは何ですか?
回答 海苔の等級は見た目で決められています。全国で基準が違うものの、グレードが高いとされているのは海苔の色が黒色に近く、表面に光沢があり、穴や縮みなどの欠陥がないものとされています。そのため、味や香りに関しては等級とは関係ないものとなっているため、グレードが高くても味や香りがいいとは限りません。
グレードだけで判断することが難しいと思われますので、当店では業務用海苔すべてにサンプル出しをしています。実際に口にして頂き、適した海苔をお選びください。
質問 どの産地の海苔ですか?
回答 本質の良さと安定供給という観点で、有明産と瀬戸内産の海苔を取り扱っています。

11業務用海苔取り扱い業者選びの注意点

POINT 食文化が変化しても日本人の食事に欠かせない食材の一つである海苔。日本国内にはいくつかの海苔の産地があり、さらに料理にマッチした海苔に仕上がるよう多品種のものが販売されています。
口に入れたときの「パリっ」という食感と磯の香り、噛みしめる美味しさは、ご飯や麺とのこの上ない相性を生みます。
飲食店の方で美味しい業務用海苔を仕入れる業者選びの注意点をいくつかご紹介しましょう。

●扱っている海苔の種類が豊富であるか
海苔には様々なグレードがあり、値段が異なるのが一般的です。お店で提供する料理を想定した海苔のラインナップが揃っていれば選びやすく、料理に最適なサイズで注文することが出来ます。品質とコストをふまえ、選択肢の多い海苔業者が利用しやすいでしょう。

●試食サンプルなどのサービスがあるか
実際に食してみないと美味しさや料理との相性は分かりません。何種類もの海苔を購入するのは経費がかかりますから、無償でサンプル提供してくれる業者が望ましいです。業者選びの際に確認するようにしましょう。

●購入条件が希望と合うか
湿度が大敵な海苔は保管方法が美味しく食する最大のポイントとなります。お店の規模や保管場所のスペースに合わせて都合の良い購入ロットが可能か判断しましょう。また、海苔にこだわりのある業者は管理体制に大変厳しく、品質を保っています。品質の高い海苔を求められる場合は、海苔業者の保管方法について質問されるとよいでしょう。

12海苔に関する業界用語や内容の解説

海苔の専門店に、海苔の業者間で認識されている海苔についての用語やトピックスについてお聞きしました。
その解説をしていきましょう。
●全形海苔
全形海苔は、家庭用も業務用も縦21p×横19pが全国共通の規格サイズです。
海苔の規格に「全形海苔」とあればこの大きさであると覚えておきましょう。
●海苔の等級
海苔の等級は全国各地、海苔の生産地により決められ、全国で統一された基準がありません。
海苔の等級は「見た目」により決められ、味や香りが一切関係ないのが特徴です。各地で基準が異なりますが、「海苔の色が黒に近い」「表面に光沢がある」「穴や縮みなどの欠陥がない」といった点が優れたものほど等級が高くなります。
海苔のグレードは味や香りが反映されていないため、グレードが高い=味がいい、香りがよい、というわけではないため、食して海苔を選ぶのがよいでしょう。
●海苔の表裏
海苔は艶があり光沢のある方が表、ザラザラして光沢のない方が裏と言われています。
海苔の製造過程で全自動乾燥機のすのこへ流し込む際に、すのこに接触する面がザラザラになることで裏と呼ばれるようになったそうです。
このため、おにぎりや巻きずしに巻く場合、光沢のある方を外側にする方が見た目もきれいで口に入れたときの歯触りも良いとされています。

FAQ一覧

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